GODAフルーツ

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

posted by 2014.04.30 Wednesday | - | - | permalink
<< アルゼンチン共和国杯 | main | 10月のアクセスは?? >>
ブリーダーズC クラシック
ブリーダーズカップクラシックに日本からエスポワールシチーが参戦します。

記事
エスポワールシチー 馬場状態は問題なし

ブリーダスカップクラシック枠順
発走は日本時間7日7時45分頃の予定。

01 クオリティロード Quality Road(牡4、J.ヴェラスケス・T.プレッチャー)
02 パディオプラード Paddy O'Prado(牡3、K.デザーモ・D.ロマンス)
03 ヘインズフィールド Haynesfield(牡4、R.ドミンゲス・S.アスムッセン)
04 ファーストデュード First Dude(牡3、R.アルバラード・D.ロマンス)
05 ブレイム Blame(牡4、G.ゴメス・A.ストールJr.)
06 フライダウン Fly Down(牡3、J.ルパルー・N.ジト)
07 マスケットマン Musket Man(牡4、R.マラージ・D.ライアン)
08 ゼニヤッタ Zenyatta(牝6、M.スミス・J.シレフス)
09 プレザントプリンス Pleasant Prince(牡3、J.ロザリオ・W.ワード)
10 エッチト Etched(牡5、A.ガルシア・K.マクラフリン)
11 エスポワールシチー Espoir City(牡5、佐藤哲三・安達昭夫)
12 ルッキンアットラッキー Lookin At Lucky(牡3、M.ガルシア・B.バファート)


賭けないからどうでもいいやと思っていたが、凱旋門でナカヤマフェスタの激走もあって、どことなーく期待している。騎手は佐藤哲三のままいくというのも、なんか応援したくなる。
20連勝のかかるゼニヤッタとエスポワールシチーが対決できるなんて夢のよう。オールウェザーコースで日本のダートとは異質だが、一矢報いる姿をみたい。

レッドティ゙ザイアはBCフィリー&メアターフに出走した。










レッドディザイアBCフィリー&メアターフ
posted by 2010.11.06 Saturday | comments(0) | trackbacks(0) | permalink
スポンサーサイト
posted by 2014.04.30 Wednesday | - | - | permalink
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
トラックバック機能は終了しました。

コメント










ブログパーツ